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市の概要

市の概要
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歴史的・文化的特性
旧石器時代より先人が居住した痕跡があり、6~7世紀の古墳時代には有力な豪族が現れました。天武天皇の白鳳時代には下野薬師寺が建立され、日本三戒壇の一つである戒壇が設置されました。また、8世紀には聖武天皇の詔により下野国分寺・国分尼寺が建立され...
郵便番号 総務部 総務人事課
平成18年1月10日に南河内町・石橋町・国分寺町が合併し、下野市が誕生しました。 下野市の郵便番号は従来どおり、次のようになっています。 南河内地区 石橋地区 国分寺地区 南河内地区 南河内地区...
住所表示 総務部 総務人事課
平成18年1月10日に南河内町・石橋町・国分寺町が合併し、下野市が誕生しました。 下野市の住所表示は次のとおりとなりましたので、お知らせします。 南河内地区 石橋地区 国分寺地区 河内郡南河内町大字・下都賀郡...
市民憲章 総務部 総務人事課
わたしたちの郷土 下野市は、姿川と田川が生んだ豊かな土壌と、水・ひかり・風のおだやかな自然環境に恵まれています。 先人達は、ここに美しい田園の景観や古い歴史と伝統をはぐくみ、継承してきました。 わたしたちは、このふるさ...

市章

市章 総務部 総務人事課
下野市の「下」の文字をモチーフに、豊かな自然環境とともに健康で明るい都市の発展する姿を表現しています。中央の赤は新たな文化の創造と安全、安心な未来を象徴しています。 下野市市章の使用について 下野市章の使用...
市の木・花・鳥 総務部 総務人事課
市の木・花・鳥の画像と説明文です。 画像、説明文をコピーし、名刺余白部分の印刷にご使用ください。また、表示の画像をクリックすると、大きな画像が表示されます。 市の木:けやき 風よけの屋敷林のほか公園や街路樹などとし...
産業
農業は、首都圏にある有利な立地条件を生かした都市近郊農業により、米麦を中心にほうれん草、たまねぎ等の露地野菜、きゅうり、トマト、イチゴ等の施設園芸が営まれるとともに、肥育牛との複合経営も盛んです。また、本市の特産品でもあるかんぴょうの生産量...
交通
国道4号、新4号国道、JR宇都宮線など首都圏の中心部と東北地方を結ぶ大動脈が南北に通っています。東北自動車道の栃木インターチェンジまで約30分であり、近年は北関東自動車道の2つのインターチェンジ(壬生・宇都宮上三川)の開通により、交通の利便...
下野市歌 総務部 総務人事課
下野市では、市制施行10周年を迎え準備を進めていた下野市歌を1月10日に制定しました。 市歌の歌詞は、曲のイメージ、盛り込みたいフレーズ等について、市内の小中学生を対象にアンケートを実施し、その結果をもとに歌詞の公募を行い、102...
下野市の誕生まで(合併協議会) 総合政策部 総合政策課
下野市は、平成18年1月10日、河内郡南河内町、下都賀郡石橋町及び同郡国分寺町が合併して誕生しました。 合併協議会とは、合併をすることの是非も含めて、合併に関するあらゆる事項を協議する組織です。 協議会では、合併方式、合併の...
下野市の位置・地勢・気候
下野市は、関東平野の北部、栃木県の中南部に位置し、都心から約85km圏にあり、首都圏の一端を構成しています。南北約15.2km、東西約11.5kmで、北は県都宇都宮市、南は小山市、東は真岡市(旧二宮町)と上三川町、西は栃木市と壬生町に接し、...
下野市はどこにあるの?
下野市(しもつけし)の位置(いち)と面積(めんせき) 下野市(しもつけし)は、関東平野(かんとうへいや)の北(きた)がわ、栃木県(とちぎけん)の中南部(ちゅうなんぶ)にあります。 東京都(とうきょうと)から約(や...
下野市の名産は何?
下野市(しもつけし)はかんぴょう生産日本一(せいさんにほんいち)です! 栃木県(とちぎけん)のかんぴょうは、全国生産(ぜんこくせいさん)の97%(パーセント)を占(し)め、このうち下野市(しもつけし)は栃木県全体(とちぎけんぜんたい)...
その他
国内交流 地域間交流の一環として、全国に二つの国分寺町が設置されていたことから、平成17年に香川県国分寺町(当時)と友好都市提携に至りました。奇しくも両町とも平成18年1月10日の市町村合併により、現在香川県国分寺町は高松市、本県...
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