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トップくらし・手続き・環境長寿(後期高齢者)医療制度> 後期高齢者医療制度の障がい認定

後期高齢者医療制度の障がい認定

65歳以上75歳未満で一定の障がいをお持ちの方

  一定の障がいをお持ちの方が65歳になったとき、又は65歳を過ぎて一定の障がいをお持ちになったときは、申請により後期高齢者医療制度の被保険者となることができます。

     

    一定の障がいとは

      一定の障がいとは下記のとおりです。
      

    • 身体障がい者手帳をお持ちの場合・・・障がいの程度が1級から3級及び4級の一部
    • 障がい年金を受給中の場合
      • 公的年金の障がい年金証書の障がい等級が1級又は2級の方
      • 業務上の災害を事由とする障がい年金を受給中の方で、障がい等級が1~4級の方
    • 療育手帳をお持ちの場合・・・療育手帳の等級がA1、A2に該当される方
    • 精神障がい者保健福祉手帳をお持ちの場合・・・精神障がい者保健福祉手帳が1級又は2級の方

      
      申請には上記の障がい等を証明できる書類と健康保険証が必要です。


      掲載日 平成28年11月8日 更新日 平成29年3月9日
      【このページについてのお問い合わせ先】
      お問い合わせ先:
      市民生活部 市民課
      住所:
      〒329-0492 栃木県下野市笹原26(庁舎1階)
      電話:
      FAX:
      0285-32-8600
      Mail:
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