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関東ふれあいのみち

関東ふれあいのみちとは

「関東ふれあいのみち」(首都圏自然歩道)は、関東地方の1都6県をぐるりと一周する長距離自然歩道で、総延長は1,799kmです。東京八王子の梅の木平を起終点に、高尾山、奥多摩、秩父、妙義山、太平山、筑波山、九十九里浜、房総、三浦半島、丹沢などを結んでいます。
美しい自然を楽しむばかりでなく、田園風景、歴史や文化遺産にも触れることのできる道です。多くの人々が利用できるよう、10km前後に区切った日帰りコースを160コース設定しており、起終点では、ほとんどのコースで鉄道やバス等の公共交通機関が利用できるようになっています。なお、コースが設定されていない区間は、連絡道となっています。
1都6県では、関東ふれあいのみち全160コースを踏破した方に、踏破記念証とオリジナルのバッジなどをプレゼントしています。

下野市内の関東ふれあいのみち

下野市内には3つの関東ふれあいのみちがあります。
※各コースの詳しい情報は【関連リンク】から栃木県のHPをご覧ください。

1. 風土記のみち

栃木市のJR野州大塚駅から下野市のJR小金井駅までの全長17kmのコース(下野市内は約9km)です。

2. ゆうがおのみち

JR小金井駅からJR自治医大駅までの全長9kmのコースです。

3. アシそよぐ水辺のみち

JR自治医大駅から真岡市の真岡鉄道久下田駅までの全長21kmのコース(下野市内は約11km)です。
 

掲載日 令和3年9月7日 更新日 令和3年9月9日
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【このページについてのお問い合わせ先】
お問い合わせ先:
産業振興部 農政課
住所:
〒329-0492 栃木県下野市笹原26(庁舎3階)
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0285-32-8611
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